レトロフリークの基礎知識(仮)

永遠の(仮)。最近はPOLYMEGA関連記事多め。何があっても自己責任で。
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Windows10

POLYMEGAのコントローラーについて/当ブログの野望。

POLYMEGAのフォーラムにてPOLYMEGAのコントローラーの製造元について触れられています。

製造元はGamesirという会社で、この会社の出しているコントローラーにPOLYMEGA用の改造を施したものになるそうです。

GamesirのBluetoothワイヤレスコントローラーはこんな感じ。




左がPOLYMEGAのコントローラー、右がGamesirのコントローラー。
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ボタンの光り方などの違いはありますが、ボタンの位置や形状などはほぼ同じような感じですね。
POLYMEGAを予定通り発売するために、コントローラー開発へ割く時間とリソースを減らしたようです。

このコントローラーの評判も海外の評判はこんな感じでなかなか良さそうです。
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また、独自仕様のコントローラ設計を行っているそうで、こちらはPOLYMEGA発売後に発売するかもしれないとのこと。

ちなみに海外Amazonでは定価80ドル、実売30ドルほど。
日本円だと定価8700円くらいかな。

予定ではPOLYMEGAのベースユニットの価格がニンテインドースイッチ(約300ドル)より安いとのことですが、付属コントローラーを考えるとそんなに高い買い物でないような気がしました・・。

過去のレトログリークのように、有線接続でもなく、
RetroN5のように無線Bluetoothコントローラーだけど操作性が最悪、
というようなこともなく、無線で操作性良好という感じで、コントローラーに関しては安心してよさそうです。

あとはコントローラーから本体の電源を入れられれば言うことなし!
POLYMEGAならやってくれそうな気がしますが、どうなるでしょうね。


まあ、いろいろありますが、日本への発送についてはまだ分からないというのが現状ですけど。
個人的な野望として、日本でPOLYMEGAを盛り上げて、日本での発売決定にこぎ着けたいという野望を持っています。(レトロフリークのブログでは?というツッコミは却下)

先日書いたNEOGEO CD対応の記事がPOLYMEGA公式さんからいいねが付いたのはうれしかった。
その記念スクリーンショット。
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野望への第一歩は踏み出せたかな?
直接交渉できるくらい英語で来たらなと思うわけですがねぇ・・。私にゃ無理だ。

レトロフリークのコントローラーアダプターをWindowsで使ったときのボタンマッピング

前回はWinsows10にコントローラーアダプターを接続し、実際に5つのコントローラーが使えることを確認しました。
今回はその続きです。

もう少し詳細を見てみます。

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